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	<description>Monochrome+Color photo &#38; Column.</description>
	<pubDate>Wed, 10 Mar 2010 05:11:55 +0000</pubDate>
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		<title>Victory.</title>
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		<pubDate>Wed, 10 Mar 2010 05:11:55 +0000</pubDate>
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		<category><![CDATA[Music]]></category>

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		<description><![CDATA[平成21年度NHKのど自慢チャンピオン大会。
ホベルト・カザノバさんの唄った「契り」、良かったですね。ブラジルから来たんですね、日本人よりきれいな日本語で見事に唄いきり、グランドチャンピョンを獲得しました。
どうも好きに [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>平成21年度NHKのど自慢チャンピオン大会。<br />
ホベルト・カザノバさんの唄った「契り」、良かったですね。ブラジルから来たんですね、日本人よりきれいな日本語で見事に唄いきり、グランドチャンピョンを獲得しました。</p>
<p>どうも好きになれない「いつき」さん、<br />
彼が歌っていても何の感慨もないのですが、たまたま聴いたブラジル人の唄う「契り」。奥さんが日本人ですから、歌詞の意味を一つ一つ聞いて、確認しながら自分なりに演歌の世界を表現したのだと思います。</p>
<p>心に染み入る<br />
歌は世界共通語ですね、心を込めて唄えば自然と感動を呼び共感し、感じるところがあります。久しぶりで「演歌」を聴きました、彼の「いつき」さんから感動が伝わってこないのはどうしてでしょう？<br />
グランドチャンピョンのトロフィーを手に、涙ながらの「契り」も格別でした。この日曜日に再放送があるのですね。</p>
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		<title>&#8220;I need you&#8221;</title>
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		<pubDate>Mon, 08 Mar 2010 21:00:11 +0000</pubDate>
		<dc:creator>e-sanpo</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[Music]]></category>

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		<description><![CDATA[「You Don&#8217;t Have To Say You Love Me」
初めて洋楽に触れたのはこの曲でしょうか、友達の家に遊びに行った時にラジオから流れてきた曲がこれでした。「When I said &#82 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>「You Don&#8217;t Have To Say You Love Me」<br />
初めて洋楽に触れたのはこの曲でしょうか、友達の家に遊びに行った時にラジオから流れてきた曲がこれでした。「When I said &#8220;I need you&#8221;」、あまりにも衝撃的な歌い出し、初心な中学生だった私の背筋に、電流が走った瞬間でした。</p>
<p><img src="http://square-photo.net/wp-content/uploads/2010/03/dusty.jpg" alt="dusty" title="dusty" width="390" height="382" class="pict" /></p>
<p>Dusty Springfield<br />
1999年、3月9日。僅か59才でこの世を去ってしまいました。</p>
<p><object width="425" height="344"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/QR4vE9xL3yk&#038;hl=ja_JP&#038;fs=1&#038;rel=0"></param><param name="allowFullScreen" value="true"></param><param name="allowscriptaccess" value="always"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/QR4vE9xL3yk&#038;hl=ja_JP&#038;fs=1&#038;rel=0" type="application/x-shockwave-flash" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true" width="425" height="344"></embed></object></p>
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		<title>Mission:Impossible.</title>
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		<pubDate>Fri, 05 Mar 2010 05:50:26 +0000</pubDate>
		<dc:creator>e-sanpo</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[Gourmet]]></category>

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		<description><![CDATA[「当局は一切関知しないからそのつもりで、成功を祈る。」
で始まる、「スパイ大作戦」、創刊号特別価格 ：790円なんて言うDVDのコマーシャルを見ましたが、今月は「ダイエット大作戦」を敢行です。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>「当局は一切関知しないからそのつもりで、成功を祈る。」<br />
で始まる、「スパイ大作戦」、創刊号特別価格 ：790円なんて言うDVDのコマーシャルを見ましたが、今月は「ダイエット大作戦」を敢行です。</p>
]]></content:encoded>
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		<title>RACHMANINOV.</title>
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		<pubDate>Fri, 26 Feb 2010 06:04:43 +0000</pubDate>
		<dc:creator>e-sanpo</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[Others]]></category>

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		<description><![CDATA[いや～、素晴らしかった。
浅田真央は「鐘」に負けたくなかった。スケーターとして試され、悩み、それでも最後まで懸命に孤独な氷の上で打ち鳴らそうとした。SP2位から金妍児を逆転することはできなかったが、戦い抜いた果ての銀メダ [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>いや～、素晴らしかった。</p>
<blockquote><p>浅田真央は「鐘」に負けたくなかった。スケーターとして試され、悩み、それでも最後まで懸命に孤独な氷の上で打ち鳴らそうとした。SP2位から金妍児を逆転することはできなかったが、戦い抜いた果ての銀メダルだった。「初めての五輪はすごく悔しかったですけど、初めてのことばかりで、すごくいい経験になったと思います」。</p>
<p>今季のフリーの曲を決める際、もう一つ候補があった。フランツ・リスト作曲「愛の夢」。優しい曲だった。タラソワ・コーチが昨季から温め、浅田も気に入っていた。でも何かが足りない。大きなものに挑んでいないような気がしてやめた。</p>
<p>タラソワは多くの五輪金メダリストを育てた。98年長野のクーリック、02年ソルトレークシティーのヤグディン。彼らには後世まで語り継がれるようなプログラムがあり、タラソワが手掛けたものだった。浅田は「鐘」に、それを求めた。</p>
<p>乗り越えなさい?。タラソワは浅田に短い一言を託した。重厚で、腹の底に響くような曲。10代前半で彗星（すいせい）のように現れ、無邪気で天真らんまんにジャンプを跳んでいた「真央ちゃん」のイメージとは懸け離れていた。真価が問われた。</p>
<p>外野からの声は聞こえていただろう。曲が暗過ぎる、五輪開催地の北米では理解されない?。ある国際連盟ジャッジも危惧（きぐ）していた。不振だったフランス杯とロシア杯を終え、さすがの名コーチも揺らぎ、迷い、悩んだ。「変えようか」。</p>
<p>浅田は反発した。「このままいきたい」。昨年10月末、ロシア杯で屈辱の5位に敗れた夜だった。生まれつきの負けず嫌いに、火が付いた。やっていることに確信が持てなくて涙を流したこともあった。一番の理解者である姉の舞は「真央は毎年、一つの物語をつくる。みんなをどきどきさせたり、大丈夫かなと思わせたり。だから最後にすごく感動するんです」と言っていた。浅田のバンクーバー物語は、完結した。（バンクーバー時事）</p></blockquote>
<p>読んでいるだけで泣けてきますね。</p>
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		<title>SWC/M</title>
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		<pubDate>Wed, 24 Feb 2010 21:00:56 +0000</pubDate>
		<dc:creator>e-sanpo</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[Landscape]]></category>

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		<description><![CDATA[たまには写真などを・・・

Hasselblad SWC/M
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>たまには写真などを・・・<br />
<img src="http://square-photo.net/wp-content/uploads/2010/02/swcimg310.jpg" alt="swcimg310" title="swcimg310" width="390" height="390" class="pict" /><br />
Hasselblad SWC/M</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>Delivery-2.</title>
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		<pubDate>Tue, 23 Feb 2010 21:00:08 +0000</pubDate>
		<dc:creator>e-sanpo</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[Gourmet]]></category>

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		<description><![CDATA[「博龍」
と言っても朝青龍の親戚ではありません。
もう十数年前になりますか、劇場で、決まって出前を頼んでいた中華料理屋の名前です。劇場近辺の区画整理の関係で移転をしてから十数年、時々、別の劇場に行く時に通る道沿いに移転し [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>「博龍」<br />
と言っても朝青龍の親戚ではありません。<br />
もう十数年前になりますか、劇場で、決まって出前を頼んでいた中華料理屋の名前です。劇場近辺の区画整理の関係で移転をしてから十数年、時々、別の劇場に行く時に通る道沿いに移転したとは聞いていましたが、場所が分かりませんし寄る機会がありませんでした。そんな折、以前当劇場にいた友人から、「博龍」に行ってきたよメールが届きました。</p>
<p>そして先日、劇場に向かう道すがら、ふっと眼に入った看板が懐かしい「博龍」の二文字。「あっ、こんな所にあったんだ」、それを同僚に話すと「えっ～、懐かしい。今日は早く終るから食べに行きましょう」と言う事になって、実に久しぶりに店に行ってみました。</p>
<p>いや～、懐かしい店主の顔。<br />
十数年ぶりに訪ねてもちゃんと覚えていてくれました、この地に店を構えてから11年だそうです、常連客も多勢出来た様子で結構賑わっていました。頼んだのは、あの逸品「玉野菜（たまやさ）」、テーブルに来たのは、銀のアルミの盆にのった「卵入り野菜炒め定食」。なんて言う事はない僅か650円の定食です。熱々のスープの味、そして卵とキャベツとニンジンとキクラゲ等々が絶妙に油で炒められた「玉野菜（たまやさ）」。</p>
<p><img src="http://square-photo.net/wp-content/uploads/2010/02/iphone_0248.jpg" alt="iphone_0248" title="iphone_0248" width="390" height="293" class="pict" /></p>
<p>十数年経っても味に変わりがありませんでした。<br />
何とも懐かしい味、一気にタイムスリップして十数年前の舞台事務室へ。目の前の同僚が懐かしさと美味さで涙を流しています。3人合わせて1950円の至福のひと時でした。次回はあの「回鍋肉（くろみそどん）」ねと、店主に約束をして店を出ました。</p>
<p align="right">・・・完</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>Delivery.</title>
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		<pubDate>Mon, 22 Feb 2010 21:00:34 +0000</pubDate>
		<dc:creator>e-sanpo</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[Gourmet]]></category>

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		<description><![CDATA[「博龍」
と言っても相撲取りの名前ではありません。
もう十数年前になりますか、劇場で、決まって出前を頼んでいた中華料理屋の名前です。楽屋口から歩いても数分、熱いものを熱いうちに届けられる距離にありました。ラーメンから丼物 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>「博龍」<br />
と言っても相撲取りの名前ではありません。<br />
もう十数年前になりますか、劇場で、決まって出前を頼んでいた中華料理屋の名前です。楽屋口から歩いても数分、熱いものを熱いうちに届けられる距離にありました。ラーメンから丼物、定食は量もたっぷり味は絶品でした。</p>
<p>ラーメンは、一見あっさりとしたスープかなと思いきや、実にコクのある濃厚な仕立て、出前をして箸をつけるときに丁度良い食べ頃な麺になるように茹で上げられて運ばれてきます。定食や炒飯に付くスープが実に美味い、じっくりと煮込んだ鶏がらスープ、塩と醤油の加減が微妙にマッチした逸品です。</p>
<p>お店で定食を頼むと、ご飯は別の丼で出ますが、物によっては食べやすさと運びやすさを考慮して、お皿にご飯、その上に具を載せた丼風で出前されます。お薦めは「回鍋肉」、けっして安くはない「豚ばら肉」にキャベツをたっぷり、味噌は黒味噌仕立て。一度食べたらやみつきになる事間違いなしです。回鍋肉とは言わず、「黒味噌丼（くろみそどん）」と呼んでいました。</p>
<p>中でもお薦めは「玉野菜（たまやさ）」、正式名は「卵入り野菜炒め定食」。通常の野菜炒めをたっぷりの卵で絡めて中華味に仕立てた定食。熱く熱したフライパンにたっぷりと油を注ぎ、溶いた卵をさっと流し込み、ふっくらとした瞬間に野菜を投入、一気に強火で炒め秘伝の味付けを施します。</p>
<p align="right">・・・つづく</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>Separation-6.</title>
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		<pubDate>Wed, 17 Feb 2010 21:00:53 +0000</pubDate>
		<dc:creator>e-sanpo</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[Others]]></category>

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		<description><![CDATA[出逢いの面白さ。
ふっと思う事があります。テレビなどで昔の映像が流れる事がありますが、その時、主役でなくその人の後ろを買い物籠を提げて通り過ぎた人、街中の雑踏の中を足早に過ぎる人、そんな映像を見ると、今その人は何をしてい [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>出逢いの面白さ。<br />
ふっと思う事があります。テレビなどで昔の映像が流れる事がありますが、その時、主役でなくその人の後ろを買い物籠を提げて通り過ぎた人、街中の雑踏の中を足早に過ぎる人、そんな映像を見ると、今その人は何をしているのだろうかと思う事がよくあります。</p>
<p>高校生も一緒です。<br />
僅かな時間の中での出逢いと触れ合い、その場が終ってしまえば全くの他人に戻ってしまう4日間です。ふっと思う事があります、あの子達は今どうしているのかと。大学に行ったかな？、ちゃんと就職できたかな？、もう結婚したかな？・・・などと。</p>
<p align="right">・・・おわり</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>Separation-5.</title>
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		<pubDate>Tue, 16 Feb 2010 21:00:36 +0000</pubDate>
		<dc:creator>e-sanpo</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[Others]]></category>

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		<description><![CDATA[一期一会でしょうか。
打合せ、リハーサル、本番と、時間にしてみれば僅か3時間位なものでしょうか。その僅かな時間の中で、時には熱く語ってみたり、時には不遜な態度を叱ってみたり、伝わる感動に涙を流してみたり、彼らにとっての集 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>一期一会でしょうか。<br />
打合せ、リハーサル、本番と、時間にしてみれば僅か3時間位なものでしょうか。その僅かな時間の中で、時には熱く語ってみたり、時には不遜な態度を叱ってみたり、伝わる感動に涙を流してみたり、彼らにとっての集大成の中でのふれあい。</p>
<p>出場高校11校。<br />
部員数で言えば170・80人位でしょうか、その中で実際に言葉を交わして手助けできるのは、数十人です。大会が終ればそれぞれに地域に帰って行きます、言葉を交わし、名前を覚え、顔と一致するのは極僅か。熱い時間の共有も、時が立てば記憶も薄れ、感動も時間に流され、忘却の彼方に過ぎ去っていきます、そんな事の繰り返しを何年も経験してきました。</p>
<p>最初で最後でしょうか。<br />
県内の高校生は各地区の大会を通して何度か顔をあわせますが、他県の生徒は大会期間中の4日間、その中の本当に僅かな時間です。印象に残る生徒も数多くいます、でも殆んどが二度と逢う事がないでしょうし、街ですれ違っても分からないまま通り過ぎていってしまうでしょう。</p>
<p>高校を卒業して社会に出る人、大学に進む人。<br />
やがて成人してそれぞれの道を歩み、社会の時間の中で淡い想い出になっていくのでしょうか。考えてみれば面白いですよね、過去数千人の高校生と同じ時間と感動を共有して、彼らにとっては学園生活の大きな一コマになっている筈です。</p>
<p align="right">・・・つづく</p>
<p>追記：(2010/ 2/22)<br />
間違えて、Separation-6を先にUPしてしまいました。<br />
遅ればせながら「Separation-5.」です。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>clothes.</title>
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		<pubDate>Mon, 15 Feb 2010 21:00:05 +0000</pubDate>
		<dc:creator>e-sanpo</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[Others]]></category>

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		<description><![CDATA[腰パン。
毎朝に食パンは食べますが、あの姿を「腰パン」と呼ぶのは始めて知りました。そう書くと年代が知れようかと言うものでしょうが、確かにダラシナイ格好だとは思いますよね。空港での一件で終ればよかったのですが、その後の記者 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>腰パン。<br />
毎朝に食パンは食べますが、あの姿を「腰パン」と呼ぶのは始めて知りました。そう書くと年代が知れようかと言うものでしょうが、確かにダラシナイ格好だとは思いますよね。空港での一件で終ればよかったのですが、その後の記者会見での子供じみた返答が世の中の常識者の「勘」に触ったようですね。</p>
<p>もともとスノーボードはダブダブのパンツにヨレヨレのTシャツ、<br />
そんなイメージのヒップホップ文化ですから、彼にしてみれば至極当然のファッションだったのかも知れません。入村式、開会式も自粛、練習も間々ならないようなことが伝わってきますが・・・。</p>
<p>今更可笑しいですよね。<br />
ネクタイを締めての「腰パン」、それが彼の正装スタイルだったのですし、過去の大きな大会も、今回の壮行会も「腰パン」スタイルだったとか。周りで誰も注意進言しないで、世間の抗議に慌てふためくとは。やはり、全員制服一糸乱れない行進が望ましいのでしょうか。</p>
<p>記者会見でもっと大人の対応をしていれば、マスコミの扱いも違ったのでしょうが。中国の格言に、「人は衣服で身分を現し、動物は皮で強さを現す。」 なんて言うのもありまし・・・「腰パン」で優勝してスタイルを定着させるのが一番の良策かも。</p>
<p>まっ、場所柄をわきまえる勉強が先ですが。</p>
]]></content:encoded>
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