“I need you”
「You Don’t Have To Say You Love Me」
初めて洋楽に触れたのはこの曲でしょうか、友達の家に遊びに行った時にラジオから流れてきた曲がこれでした。「When I said “I need you”」、あまりにも衝撃的な歌い出し、初心な中学生だった私の背筋に、電流が走った瞬間でした。

Dusty Springfield
1999年、3月9日。僅か59才でこの世を去ってしまいました。
March 9th, 2010 in
Music
邦題「この胸のときめきを」 英題はメジャーに転調したサビの部分。いやはや奇遇!去年60’pops なるタイトル手にしてみればこれが流れてのけぞった。何故か歌える。当時はラジオが主流、いい曲ともなれば一年中流れて耳タコ必死。時は実にゆったり流れてた。そうか中学生だったのか、、。
■kuri先生、
真面~目な中学生だったから、友達の家に勉強をしに行ったんだと思う。
その時に流れいた曲が「この胸のときめきを」だった。
曲名も歌手も何だったのか、誰だったのかを知るのは後になってからだが
衝撃だけははっきりと胸に残った曲だった。
kuriちゃんの曲も
後になって(今じゃなくて)名曲と評価されて
演奏会の定番になるんだろうね。
あのね、すでに名曲入りして邦楽名曲選のCDになってますです。たった一曲だけどね、お粗末自慢!(笑)
■kuri先生
え~っ!(驚愕の感嘆符)
うそっ~~~!(羨望の感嘆符)
しんじられな~~~い!(疑問と妙に納得の感嘆符)